韓国俳優のチャン・グンソク主演作「きみはペット」の日本公開を記念した展覧会「きみはペット展」が、東京・六本木ヒルズ森タワー52階の東京シティービューで開催されている。
・【フォトギャラリー】展覧会会場を訪れたチャン・グンソクの写真
小川彌生の同名人気コミックを、韓国で初めて実写映画化。職場と恋人を同時に失ったキャリアウーマンのウニ(キム・ハヌル)と、“ペット”として居候することになった貧しいダンサーのイノ(チャン・グンソク)との奇妙な共同生活をコミカルに描く。
展覧会は、映画撮影で使われた舞台セットをメインに、同展限定で映画のメイキング映像や韓国でのプロモーション映像などを映し出すシアターコーナー、出演者のオフショットを展示したフォトギャラリーコーナーなど、ファン垂涎の構成となっているほか、眺望のよい会場には映画にちなんだオリジナルメニューを提供するカフェも併設されている。
また、1月20日にチャン・グンソク、キム・ハヌルがともに来場し、ふたりのサインが会場に追加展示された。カンバッジ、ポストカード、ポーチなど会場限定のオリジナルグッズも販売される。2月14日まで。会期中無休。
【作品情報】
・きみはペット
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